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ブログを移行しました!
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11:11, Sunday, Dec 20, 2009 ¦ 固定リンク
28日(火) 蓮舫参議院議員 来秋!!
・秋田市
場所:アゴラ広場(秋田西武となり)
時間:16時30分〜
・大仙市
場所:グランマート中通店前(花火通り商店街)
時間:17時30分〜
上記の日程で街頭演説会を開催いたします。
皆様のお越しをお待ちしております。
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22:41, Saturday, Jul 25, 2009 ¦ 固定リンク
ニコニコ動画に菅直人代表代行との街頭演説がアップされていました
09:34, Saturday, Jul 25, 2009 ¦ 固定リンク
松浦大悟の演説
23:40, Friday, Jul 24, 2009 ¦ 固定リンク
「民主党政権は日本をどう変えるのか」

上杉隆さんは「政権交代を繰り返すことで民主主義が成熟していく」といいます。そのために必要なのが、投票の際に有権者が判断できる「情報」です。しかし日本では、「記者クラブ」に所属をしていないフリーランスや外国メディアの記者は記者クラブ主催の会見に出ることが出来ず、結果、政治家にとって都合のいい情報しか流通していないというのが現状です。(だから、これまで政権交代が起こらなかったとも言えます。)メディアは記者クラブへの新規参入を排し「情報」という資源を独占することで一人勝ち状態を維持できるといメリットがあり、政治家は記者クラブをコントロールさえ出来れば批判にさらされることがないというメリットがある。これが記者クラブ制度の特徴です。こうした政官癒着にも似たメディアと政治の癒着構造を断ち切ろうとしているのが民主党です。民主党が政権を取れば、官邸や霞ヶ関などすべての会見はオープンになります。私たち一人一人が、情報を吟味し、しっかりとした政権選択ができるようにするには、その前段階としてメディア自身のあり方も変わらなければならないのかもしれません。 |
10:52, Tuesday, Jul 14, 2009 ¦ 固定リンク
「脳死・臓器移植の本当の話」

月曜日の採決を前に、小松美彦 著「脳死・臓器移植の本当の話」を読み返している。どのように線を引こうとも、政治による線引きは恣意性から逃れられない。最後は決断主義的に決めざるを得ないとしても、そのことを充分に自覚し、常に検証可能性に開かれた形にしておくことが重要だと思う。 |
01:07, Sunday, Jul 12, 2009 ¦ 固定リンク
「政治思想」の現在
00:59, Thursday, Jul 09, 2009 ¦ 固定リンク
ツイッターはじめました!
08:14, Sunday, Jul 05, 2009 ¦ 固定リンク
「日本人の国土観」

内容紹介
日本人の精神的な日本回避が進んでいる。かつて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と言われたことは、すでに遠い過去のことになってしまった。このままでいいのだろうか。
本書は、長年「全国総合開発計画」に実際に携わってきた著者の経験を生かして、国土の捉え方と国土への関わり方について、過去の歴史を含めて新しい視点で問い直す。まさに、「地球時代への指針」である。
第2部では作家の塩野七生、社会学者の宮台真司、交通学の大家である森地茂との対談を収録し、本書の内容を補足している。 |
00:15, Sunday, Jun 28, 2009 ¦ 固定リンク
「民主党が約束する99の政策で日本はどう変わるか?」

【緊急出版! 政権選択のための日本人の必携ツール!】
いよいよ民主党による「政権交代」が現実的になってきた次期総選挙。では、実際にそれが起きたとき、私たちの生活はどう変わるのでしょうか?
50年以上にわたって本格的な政権交代を経験していない日本。それゆえ私たちにとって、政権交代後の姿をイメージすることはとても難しいといえるでしょう。
本書は、いま一番知っておくべきなのに、誰もが意外と知らない民主党の理念と政策を徹底解説した唯一の本です。
●そもそも民主党は、どんな政策を用意しているのか?
●それらを本当に実現できるのか?
●果たして財源は大丈夫なのか?
●そして、民主党が目指す「国のカタチ」とはどのようなものか?
以上の誰もが抱く疑問について、民主党の政策資料、過去のマニフェスト、提出法案、主要議員の発言などを分析し、市民目線で政権の姿を展望していきます。
取り上げた政策は、全20ジャンル・99項目。きわめてわかりやすい解説により、あなたが政権交代を望むのか否かを判断する必携ツールになること間違いなし!
しかも、「実現度」「改革度」「具体度」の政策評価リストも付いています。
【民主党がやろうとしていること】
●子ども手当て月額2万6000円を支給
●年金を一元化し、最低保障年金を創設
●後期高齢者医療制度は廃止
●国民総背番号制の導入
●日雇い派遣・製造業派遣は禁止に
●三年以内に高速道路は無料化
●企業の政治献金は全面禁止
●国会議員の世襲禁止
●インターネット選挙は全面解禁
●官僚の天下りを根絶
●国連決議で集団的自衛権の行使を可能に
●日本を300の自治体に分けて地方分権を徹底
●消費税は引き上げず、5%全額を年金財源に
●大企業の法人税率は維持、中小企業の税率は半減
....etc.
さらに本書は、もし本当に政権交代が実現したときには、民主党が約束を守っているか否かを監視するための確認ツールにもなるはずです。
いずれにせよ、これから日本の政治が激動の時代に突入することだけは間違いありません。
その動きを政策主導の方向へと向かわせるためにも、ぜひ一人でも多くの日本人に本書をお読みいただきたいと思います。
著者について
神保哲生(じんぼう・てつお)
ジャーナリスト。1961年東京生まれ。15歳で渡米。一時帰国し、国際基督教大学(ICU)教養学部社会科学科卒。コロンビア大学ジャーナリズム大学院修士課程修了。AP通信などアメリカ報道機関の記者を経て1994年独立。以来、ビデオジャーナリストとして日米を中心とする世界各国の放送局向けに映像リポートやドキュメンタリーを多数提供。2000年1月、日本初のニュース専門インターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』を設立し代表に就任、現在に至る。
著書に『ツバル─地球温暖化に沈む国』(春秋社)、『地雷リポート』(築地書館)、『ビデオジャーナリズム─カメラを持って世界に飛びだそう』(明石書店)など。専門は国際政治、地球環境問題、メディア倫理。特に近年は地球温暖化、非人道的兵器、民主党の政策を精力的に取材している。
なお、代表を務める「ビデオニュース・ドットコム」(http://www.videonews.com/)では、「特集・民主党政権を展望する」を配信中。 |
17:25, Saturday, Jun 27, 2009 ¦ 固定リンク
「社会的な身体 振る舞い・運動・お笑い・ゲーム」

いちばん驚いたのは「無痛分娩」のくだり。局所麻酔をすることで痛い思いをしなくても子供を産める無痛分娩を選択する女性が増えている。この方法がスタンダードになれば、社会的な出産の意味が(良い悪いは別として)大きく変わることになる。自然分娩で生じるリスクを回避することができ、欧米では主流になっているのだとか。 |
00:26, Friday, Jun 26, 2009 ¦ 固定リンク
鳩山代表を迎えての「民主党秋田演説会」にお越しいただき、ありがとうございました。
01:05, Tuesday, Jun 23, 2009 ¦ 固定リンク
正しい問題解決は、正しい「知」から!
 日本を変える「知」
 革命待望!―1968年がくれる未来
シノドス系の本から目がはなせません。
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10:53, Monday, Jun 15, 2009 ¦ 固定リンク
「日本における多文化共生とは何か 在日の経験から 」

「共生」とは、異なった背景をもつ者同士が、お互いを尊重し、違いを認め合うこと。決して「同化」や「排除」のことではない。ましてや、日本に役立つ外国人とそうでない外国人を選別することではない。
80年代に「多文化主義」の考えが日本に導入されたとき、「共生」という言葉はマイノリティにとっての叫びだった。日本の中でのマイノリティである外国人が、まさにマイノリティの当事者として、日本社会の生きにくさについて異議申し立てを行っていったのだった。こうした歴史が「共生」の起点であると本書はいう。
90年代、それが行政の政策の言葉に置き換わっていった。
多文化共生の取り組みにおいて重要なのは、当事者の声に呼応した政策になっているかということ。国家の都合だけを押し付けることを「共生」とはいわない。 |
00:35, Thursday, Jun 11, 2009 ¦ 固定リンク
21日に鳩山代表が来秋!
私も参加します。ぜひお越し下さい。
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00:23, Tuesday, Jun 09, 2009 ¦ 固定リンク
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