イベント情報
ご案内を頂いたイベントや興味をひかれたイベントの中から、
一般参加が可能なものをご紹介します
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『西部邁さん+佐高信さん トークショー』
八重洲ブックセンター トークショー
『罪深き新自由主義』(7月15日発売予定) 発行:金曜日、定価税込1,785円 ISBN: 9784906605590 (ISBN_10: 4906605591) 刊行記念
金曜日『罪深き新自由主義 まだ続く「小泉・竹中不況」を撃つ!』の刊行を記念して、著者の評論家・佐高信さんと、同じく評論家の西部邁さんにトークショーを実施していただきます。 この対論をお見逃しなく!!
日 時:2009年7月22日(水) 18:30〜20:00(開場18:00) 会 場:八重洲ブックセンター 本店8階ギャラリー 募集人員:80名(申込先着順) 参加費:無料 申込方法:申込書に必要事項を明記の上、1Fレファレンスコーナーまで。申込用紙は同コーナーに用意しております。また、電話 03-3281-8201 にても承ります。 主 催:八重洲ブックセンター /協 賛:金曜日 【著者紹介】佐高 信(さたか まこと) 『週刊金曜日』発行人。 評論家。高校教師、経済誌の編集長を経て現在に至る。 著書に『経済小説の読み方』『湛山除名 小日本主義の運命』『失言恐慌ドキュメント銀行崩壊』『政財界メッタ斬り 佐高信の政経外科VII』『わたしを変えた百冊の本』『ひとりひとりのいのち、ひとりひとりの人生』『悲歌 古賀政男の人生とメロディ』『いま、この人を見よ!』『新版 会社は誰のものか』『タレント文化人筆刀両断!』『小泉純一郎と竹中平蔵の罪 佐高信の政経外科XI』『福沢諭吉伝説』『追悼譜』『佐高信の辛口100社事典』『昭和こころうた』『抵抗人名録 私が選んだ77人』『魯迅烈読』『信号機の壊れた「格差社会」』など、多数。 【対談者紹介】西部 邁(にしべ すすむ) 評論家。東京大学教養学部教授を経て、現在、秀明大学学頭。1994年から2005年3月まで、月刊言論誌『発言者』の主幹を務める。現在、隔月刊誌『北の発言』責任編集、同じく隔月刊誌『表現者』顧問。 1983年、『経済倫理学序説』(中央公論社)で吉野作造賞、1984年『生まじめな戯れ―価値相対主義との闘い』(筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞。1994年、著作・言論活動に対して第8回正論大賞を受賞。 著書は、『ソシオエコノミックス』『大衆への反逆』『蜃気楼の中へ―遅ればせのアメリカ体験』『60年安保―センチメンタル・ジャーニー』『大衆の病理―袋小路に立ちすくむ戦後日本』『学者 この喜劇的なるもの』『私の憲法論―真正保守による改正試案』『知性の構造』『思想の英雄たち―保守の源流をたずねて』『寓兪としての人生』『福沢諭吉―その武士道と愛国心』『国民の道徳』『獅子たりえぬ超大国―なぜアメリカは強迫的に世界覇権を求めるのか』『本日の雑談』(小林よしのり氏との対談シリーズ)『友情―ある半チョッパリとの四十五年』など、多数。 |
01:15, Friday, Jun 26, 2009 ¦ 固定リンク
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